【セール 70%OFF】ケロン村のウールソックス

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原材料:羊毛、ヤクウール、アクリル  サイズ:約23~25cm
原産国:インド・ケロン村 生産者団体: conexion

ケロン村(北インドラホール地方)で編まれた手編みソックス。おばあちゃん、お母さん、お嬢さんが、ひと編みひと編み、色糸をかけたがえては模様に工夫している手編みの靴下。半年以上の間(※2)、雪で陸路が閉ざされる北インド・ラホール地方。チベット文化が色濃く息づく地域でもあります。ひと編みごとに色糸をかけたがえて工夫をこらした模様はチベタンならでは。全てが一点ものです。部屋履きはもちろん、サボ系の靴との相性もバッチリ。原材料は、羊毛、ヤクウール、アクリル。フリーサイズ、23~25cmほどの大きさ。

どれも一点ものです。色のご希望がありましたら、ご注文の際備考欄に「〇希望」と色をご記入ください。できるだけご希望に添えられるようにいたします。

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赤系 完売

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・茶系

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・グレー系

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黒系 完売

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・青系

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緑系 完売

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北インドのラホール地方・ケロン村はとっても山深いところ。この村に辿り着くには標高3980Mのロータン峠を越えなければなりません。インド・中国・パキスタンといった大国の国境が近く、チベット文化が色濃く息づく地域でもあります。そして、ラダック地方の中心地レー(※1)はそのまた先に。

※1)ラダック・レーはケロン村よりも奥地にあるのですが、飛行場もあるので年間を通して行き来が可能です。
※2)ケロンは陸路のみのアクセスとなり、雪がなくなる6月~10月以外はアクセスができなくなります

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靴下を編むデビさん靴下の模様のベースはチベタン柄。デビさんは編み手グループのリーダーの一人です。

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ウールを手で紡ぐのは、冬の厳しさを知るチベタンならではの文化。

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スピンドリルで原毛を糸にしていく技術は、チベットが発祥に地とも言われています。

販売価格(税込)
¥720
在庫状態
売り切れ
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